セミナーの感想

セミナーの感想

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参加者の方から多くのメッセージを頂いています。

以下から選んだセミナーの感想をご覧いただけます

投稿日書籍タイトル・感想
2005/03/22 T、Kさん ( 女性 34才 ) 【2005年3月21日】100万部突破記念・感謝講演会in長野
主人のすすめで今回参加させていただきました。改めて紹
介してくれたことに感謝してます。
本田先生が当日誕生日の方を呼び出しその数名の方にハッ
ピーバースデイを二千人で歌ったとき、感動して涙が込み
上げてきました。呼び出された方たちがどんな気持ちでス
テージに上がったのかと思うだけで胸がぐっときてました
。人に与える喜びってこんなにも感動があるんだと再確認
しました。そのことによって心の氷山が溶け出したと感じ
ました。きっとよくなると思います。本当にありがとうご
ざいました。
2005/03/22 M.Kさん ( 東京都 男性 27才 ) 【2005年3月21日】100万部突破記念・感謝講演会in長野
講演会・コンサート最高でした。私が講演会で受け取
ったものは、「今が辛くても、必ず将来の幸せにつな
がる」ということと「過去は変えられないが、未来を
変える選択権はある」ということです。過去を振り返
り、辛かったことに真摯に向き合うのはとても苦しい
です。ですが、苦しみを感じきれば、完全とはいいき
れませんが、心が開放され、エネルギーを未来に向け
ることができますね。コンサートでは、本田さんとジ
ュリアさんが、1曲1曲丁寧に気持ちを込めて創られた
のが伝わってきました。個人的には「父のこと」が良
かったです。聞きながら、私も父のことを考えまし
た。昔、父と喧嘩したこと、遊んだこと、父なりに私
に愛情を持って接してくれたこと等、たくさんのこと
を感じることができました。現在、父は病床に伏して
おり、容態がよくありませんので、そんな父のことを
考えると涙がでてきました。父のことを考えさせ、感
じさせてくれたジュリアさん、本田健さん、バンドの
皆さん、本当にありがとうございました。東京から行
った甲斐が本当にありました。
2005/03/22 T.M.さん ( 愛知県 女性 25才 ) 【2005年3月21日】100万部突破記念・感謝講演会in長野
講演会&コンサートに参加させていただきました。感
動した事を挙げるときりがありませんが、一番心に残
ったのは、ジュリアさんが夫である本田健さんと一緒
にステージに立たれた姿です。「夫婦二人で一緒にス
テージに立つのはギャンブルだ」というような事をジ
ュリアさんはおっしゃっていましたが、私はそうは思
いません。お二人の勇気と決断と覚悟があってこそ出
来た事だと思います。とっても温かい気持ちになれま
した。幸せな時間をありがとうございました。
2005/03/21 creative-tさん ( 長野県 男性 31才 ) 【2005年3月21日】100万部突破記念・感謝講演会in長野
何か自分を変えるヒントがほしくて、この日の休みを取
るためにきついシフトに耐えて参加しました。正直体は
ぼろぼろでしたが(何分10日間連勤でしたので)、講演
会が終わったあとは不思議な充実感でいっぱいでした。
体も不思議と軽くなり、心の病がとれるとこうも違うも
のかと感動しました。ジュリアさんの音楽を通してのメ
ッセージにも胸がいっぱいになり、学生の頃に抱いてい
た夢が次から次へとよみがえり、涙が止まりませんでし
た。今からでも遅くない、自分の夢に向かって立ち向か
う勇気をいただきました。「今日から伝説を作ってゆき
ます!」 ありがとう!!
2005/03/21 滝沢宏行さん ( 山梨県 男性 34才 ) 【2005年3月21日】100万部突破記念・感謝講演会in長野
本日は参加させていただき有難うございました。なか
なか先生のお顔を拝見することができない中でサイン
会のときに近くで拝見させていただきあまりの素敵さ
にびっくりしました。講演の中においては、心に残っ
ている大きなものがあります。それは「人生のピンチ
にどう対応するか?」と、「心の平安を手に入れるた
めに知っておくこと。」です。この中で自分自身難し
いと感じていてなかなか出来ないことは、「人に助け
を求める」ということです。現在起こっている問題に
自分自身で対処しなければならないという思いが強
く、自分一人で処理対応をしようとしてしまうことで
す。それと、「すべては選択で変わるということ」で
す。自分には自由があり、日本人に生まれた中におい
ては自分自身がどのようにいきたいのかを選択できう
る自由があるということです。このことの大切さを改
めて痛感した1日でした。
「未来は選択できるのです!!!」
今後は先生のセミナー等にぜひ参加していきたいと思
います。
それと本日のジュリアさんのコンサートには私自身感
極まってしまう場面がありました。「父のこと」の歌
です。母が1年前脳梗塞になり半身不随と失語症にな
りました。父は小学校のときに亡くしており、母の介
護にかかわれるのは私一人という状態です。「私自身
母のことという内容で聞かせていただきました。」実
際母が倒れた時あまり会話がない状態でした。今まで
ともに事業を行っていたのですが大きな負債を抱えな
がら事業を縮小しようとしていたときです。この時の
ことを今でも私は後悔しています。いつも話をしてい
たら・いつも笑顔を見るようにしていたら・いつも
「おはよう」を言えるような関係を保っていたらと感
じています。後悔することを考えず、そのときの感情
で動いてしまっていた自分がダメだったと本当に感じ
ています。今後母の介護を行っていく中で、自分自身
のしたいことをどのように実現したら良いのかを帰り
の車の中で考えました。すぐには見つかりませんが今
後自分をもっと見つめ、どのようにしていくことが自
分自身が主体的に生きていけるのかを考えていきま
す。  本日は有難うございました。

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